「奥丹波みたけ牛」の安全宣言。

「奥丹波みたけ牛」は谷牧場が生み出した完全オリジナル銘柄の肉牛です。徹底的にこだわった餌の安全性、その配合、牛の成長に合わせてきめ細かく変えられる飼育方法などを長年の牧場経営の中で試行錯誤を繰り返しました。そしてついに2001年、「奥丹波みたけ牛」が生まれました。私達の自信作をぜひ味わってください。
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安全でありつづけること、心に決めたお約束。
牛肉で一番不安なことといえば、やはりBSEいわゆる狂牛病問題です。原因は、伝達因子に汚染された肉骨粉を含む飼料の流通を通じて広がったと考えられています。谷牧場の場合、一般の流通から肉を仕入れるのではなく、私たちの牧場で、優れた環境と安全な飼料で大切に肥育した牛を使用しています。
私たちが責任を持って飼料を作っています。
飼料は、安全を守る一番の根本であり、その絶妙な配合が美味しい「みたけ牛」を生み出す非常に重要なものと考えています。その安全性にご納得いただけるよう、ここに証明書を開示しておきます。 つまり、自家牧場からお店でお客様にお出しするまで、一貫して谷牧場で管理しており、何を食べて育ち、血統や年齢も全てを把握し、全てお答えすることができます。
汚染物質の介入する余地がまったく無く、確信を持って「奥丹波みたけ牛」は安全です、と言い切ることができます。
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